マッシュポテトベイビー
ポッドキャストのマニュアル終わったーーーーー
もう1月いっぱいする事ない![]()
ニュースレター毎月大変だったなぁ。
なんか、ノータッチだったからわからんかったケド。
やっぱり、みんなはすごい![]()
ホントに。
見習わなくては。
シーやばいょ、やばいょヽ(○´3`)ノ
夢の国だょ、ドリームだょ![]()
乗り物はそんなに乗れなかったケド、
世界観がやばす。
いるだけで幸せ★★★
もぅ、もぅっ(((*´ε` *)(* ´З`*)))
しかも、次の日はディズニー映画なんて観ちゃって、
ディズニーにやられた週末でした。
そういえば、この週末は金原ひとみの
「アッシュベイビー」を読んだ![]()
難しいことわからないケド、やっぱり文章うまいよね。
本で食べてるんだから当たり前か笑
内容的にはどうなんだろ?
性描写とか激しいケド、いわゆる文学的ってヤツなのかな?
そういう文学的な部分の評価って、やっぱりよくわかんないな![]()
系統的には村上龍とかみたいなカンジ?
でも、個人的には「限りなく―」は抵抗があったケド、
金原ひとみはあんまり抵抗なく読めるのはなんでだろう。
年代的に近いから・・・?わからん。
てか、文学的評価ってどのへんが評価されるんだろ?
作りこみが全部なのかな![]()
書道とかは、字自体だけぢゃなくて偶然ついたシミ(失礼?)も、
芸術の範疇みたいな感じで評価されるわけでしょ。
でも、文学だって作りこんでる作者の作為の範疇だけぢゃなくて、
偶然のうまいつながりだってあるだろうし・・・
だって、そうじゃなきゃ、もし、研究者たちがこれは作者の作為だって
声あげている部分全部ホントに作為だったら、
源氏の紫式部なんてどんだけ天才だょ、ってかんじだよね。
いや、彼女はきっと天才だと思うけど。
やっぱどこかしら偶然もうまくつながってる部分はあると思うし。
なんか、そういう”遊び”も文学に絶対存在するはず。
あ゛ーーーー、なんか話がそれまくったーーーーーーーー(;;;´Д`)
とにかく!金原ひとみは「蛇に―」もよかったけど、
「アッシュ―」もよかったぞーーーーーーー![]()
結構晴れやかな話以外アレルギー起こす私でも読めたぞーーーー
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